シリアルATAとパラレルATAHDDを混在増設

  起動ディスク
   Maxtor 6Y120P0    120GB  7200rpm   ATA133

  追加ディスク1
  Seagate
  Barracuda 7200.7   120GB   7200rpm   Ulyra ATA
     ジャンパスイッチを外してスレーブに設定

  追加ディスク2
  Maxtor 6Y120M0    120GB  7200pm  SATA
     ジャンパスイッチは購入時のまま使用。

  ●マザーボードにシリアルATAを接続するときは、番号の若いコネクタから接続する。
  ●電源ユニットにシリアルATA専用電源ケーブルが無いときは、「平型4ピンコネクタ」変換ケーブルを使用。
  ●「平型4ピンコネクタ」を搭載したATAHDDは、IDEと同じ電源ケーブルが使える。

  マザーボードMSI 875P Neo-FIS2RのシリアルATAコネクタC

  BIOSを変更してシリアルATAHDDを認識させる
  MSIのBIOS変更

  ここで設定 [integrated Peripherals] →[On-Chip IDE Configration]
  [On-chipATA(s) Operate Mode] を[Native Mode]に。[S-ATA Keep Enabled]を [Yes]に設定。

  これで再起動したときに「
  「NTLDR is misssing Press Ctrl+Alt+Del to restart
  がでて、起動しなかったら


  さらに
  「IDE Configration]を[P-ATA Onry]から「「S-ATA Onry]に
  「P-ATA Keep Enabled]を「Yes]に変更する。

   増設したHDDの初期化をする
  【スタート】→【マイコンピュータ】右クリック→【管理】→【ディスクの管理】

  ここで認識されている新しいHDDを選択して、初期化をすると、HDDのアイコンが出てくる。

  BIOSで起動順位を設定し直しておかないと、
  増設したシリアルHDDから起動しようとすることがある。


  【マイコンピュータ】右クリック
  


  【管理】→【ディスクの管理】

  


  マイコンピュータで確認

    

  <参考 メーカー別ジャンパ設定例>


MAXTOR
6U160PO
HDST
HDS722525VLAT80
Seagate
ST3200822A

WesternDigital
WD2500JB



スレ

C

S

  



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